最低気温が-12.5℃でこの冬一番の冷え込みになりました。

滅多なのことでは服を着ない五郎たちですが、今朝は北風も吹いていて顔が痛いほどなので、全員防寒して出かけました。

雪の結晶が朝日に照らされてキラキラ輝いていました。それが風で舞い上がるとまるでダイヤモンドダストのようです。

見晴らしの丘へ行くと、キツネや鹿の足跡がいっぱいありました。ウサギの糞も散らばっていましたので、夜明け前にはいたはずです。

早速五郎は気持ち良さそうにごろんごろん

五郎が振る尻尾で雪煙が上がります。
えっちゃんと風子はこれが終るまで待っています。

真っ白に冠雪した八ケ岳が青空を背景にくっきり

誰にも会えませんでしたけれど、静まり返った雪道を歩くのも気持ちが良いものです。
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