午後のボール遊びが終って戻って来ると風子は真っ直ぐ足洗い場に行って、洗って貰うのを待つようになりました。えっちゃんは風子が終るのを待っていて、風子がシンクから退くと続いて入れ替わりにシンクの中に立ってシャワーを待ちます。
五郎は第2ラウンドが終ってからです。五郎には幅70㎝のシンクでは小さいのですが、ぎりぎり立って待ちます。前脚を洗うと前脚だけシンクの外に出て、後ろ足を洗って貰うのを待ちます。
何度も繰り返すうちに、みんなこれが習慣になったようで言わなくてもこうしてくれるので楽になりました。

元太はキャンピングカーのカーポートが気に入っていて、この車輪の傍にいることが多くなりました。
ここで五郎たちの足洗いを眺めています。
標高300mほど下った田圃の稲が黄色く色づいていました。手前は蕎麦です。

満開の蕎麦の花。

いよいよ下界も秋の気配。
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