4年前の冬に風子が彷徨っていたと言われる場所へ、風子を連れて行って来ました。
このレストランの裏に、外飼いで飼われていた柴犬風の犬がいて、風子はその犬と仲良くしていて、時々来ては食べ残しているフードを貰って食べていたそうです。
昨年隣りのレストランに食事に来た時には、ここに犬小屋があって元気そうでしたが、犬はいなくて犬小屋もありませんでした。何かあったのでしょうか?
風子が世話になったかもしれないので、会ってもらおうと思ったのに・・・
もっと早く連れてくれば良かった。

きょろきょろしながら歩く風子を連れて、徘徊していたと言われる別荘地内を散歩しました。

ここは標高1300m。12月だったから夜は連日ー10℃以下だったはず。寒がりの風子がどこで眠ることができたのだろうか?もしかするとその犬の犬小屋で一緒に寝ていたのか?


はる子さんが保護してくれていなかったら、今頃風子はどうなっていたことか・・・
帰り道にオイル交換に自動車屋さんに立ち寄りました。

待ち時間に店内で、看板犬のミニダックスのバディー君と面会。
吠えられてビビる風子でした。

静かで良い仔ですねぇ~って言われてしまいました。風子がねぇ~ 後ろ盾の五郎たちが一緒でないからでしょう。
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