散々庭で五郎がボールのレトリーブを繰り返しているのを、ヤマト君は眺めていました。
もうそろそろ切り上げようかとテラスに行っても、五郎は止まりません。
ボールを放り投げては催促するので、庭の遠くに投げると螺旋階段を駆け下りて取りに行ってきます。これの繰り返し

様子を見て止めないとエンドレスです。
30分もやったでしょうか?さすがに



ヤマト君は楽しそうに遊んでいるのを眺めて楽しむタイプらしいです。
卯月と気が合いそう。
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